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Azukish

消えゆく世界と流れる未来に最後の灯を since 2006/4/3

2010/08/25

エゴによるエゴに対するエゴな逆襲

向こうが俺に残ることを望んだから

俺は向こうに去ることを望んだ

まあ、正式に部活から逃れる事に成功したわけだが、
どう転んでも俺は負け。

たとえこれで再び戻ったとしても、白い目が待ってる。
いつやめるかどうかもわからない。
しかもさすがに2度目は無いだろう。

これで引き下がっても、灰色の毎日が続く。
どこかに都合のいい転機点がないだろうか。
少し、ほんの少しだけ、期待したい。

期待が募れば募った分だけ、失敗したときに苦しい。
でも、この状況、まあ、どん底ではないが、
かなり生命のテンションが下がってる情況で、どうしようか、なんて思っている。

初めに鬱を振り払うつもりで入った部活を、
鬱になりかけてるからやめることになるとは。

うーむ、困った困った。

無気力が延々と続く、続く、続く、続く・・・

とりあえず、次にどれを終わらせるか、明日中に決めないと、
後悔する、かもね。

でも、決断するだけの気力と勇気と知力が今の俺に一切無い。

あるのは現実逃避したいという願望。

まあ、それもいいんじゃないか、と思えてきた今日この頃。

だって、ねえ?

どうでもいいか、そんなこと。

あ、ついでに4つが2つになりました。
どうやって処理するかねぇ・・・、残りの2つ。

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1. 無題

TITLE: No titleSECRET: 0PASS: (低い声で)いいセンスだ!

2. 無題

TITLE: No titleSECRET: 0PASS: つ ゴミ箱












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